義母と娘のブルースロケ地|亜希子のプレゼン会場や会社・みゆきの小学校はどこ?

義母と娘のブルース

『義母と娘のブルース』綾瀬はるかさんのドラマは、数カ月ぶりとなるので、綾瀬はるかさんファンの管理人はとても楽しみにしていました。このブログを読んでくださっている方もきっと、綾瀬はるかさんのドラマを楽しみにされてきた方いらっしゃることと思います。

前回のドラマ『奥さまは、取り扱い注意』では、続編があるのではないか、映画化されるのではないかと噂がありました。ですが、今のところなさそうですね。

今回の綾瀬はるかさんのドラマ『義母と娘のブルース』も、超人的な役どころで、人間離れしたところがとっても面白いですよね。『義母と娘のブルース 第1回』で登場したロケ地を見ていきましょう。どんなところで撮影されていたのでしょうね。

皆さんのお近くでの撮影もあったかもですよ。

 

亜希子がプレゼンしていたホール/オンワード総合研究所ウィズナーズホール

亜希子がプレゼンテーションしていたホールは、オンワード総合研究所のウィズナーホール。

420人もの人が入ることが出来るレセプションスペースで、神奈川県に横浜市にあります。ドラマの中では、照明を落として、綾瀬はるかさん演じる亜希子が絶妙なプレゼンテーションを行っている場面でした。

 
オンワード総合研究所ウィズナーズホール

 

良一の会社『晴海精機 神田ビル』/住友不動産神田ビル2号館

竹野内豊さん演じる良一が勤務する「晴海精機 神田ビル」として登場したのが、千代田区神田須田町1丁目23番の『住友不動産神田ビル2号館』。

義母と娘のブルース

ビルの前には、JRが通っていて、いきなり始まるチャンバラごっこが印象的でした。上司と部下の関係で、そんなことするんですね。

 

みゆきの通う小学校/木更津市立太田中学校

子役の横溝菜帆さん演じる宮本みゆきが通っている小学校という設定で登場したのが、木更津氏にある太田中学校。ドラマの中では、亜希子が校門の外でじっと見つめる場面で登場しました。

義母と娘のブルース

ドラマの中では、小学校として登場しますが、本当は中学校なのですね。

 

亜希子の会社のシースルーエレベーター/住友ケミカルエンジニアリングセンタービル

亜希子が務める光友金属のシースルーエレベーターとして登場したのが、住友ケミカルエンジニアリングセンタービルにあるシースルーエレベーター。

このエレベーター、他のドラマでも登場してるような気がするのは、私だけでしょうか。

義母と娘のブルース

 

光友金属の外観/JP TOWER

亜希子が勤める光友金属の外観として登場したのが、JP TOWER。日本郵便の施設のようです。低層階は、古風なデザインですが、高層階はガラス張りのデザインになっていますね。

義母と娘のブルース

ドラマの中では、ビルの最上階に『光友金属』と表示されていました。

 

光友金属エントランス/大崎ガーデンタワー

亜希子の会社の入口エントランスとして登場したのが、品川区西品川1丁目1番にある『大崎ガーデンタワー』。数々のオフィスが入るビルです。

義母と娘のブルース

 

まとめ

『義母と娘のブルースロケ地|亜希子のプレゼン会場や会社・みゆきの小学校はどこ?』としてまとめてきました。綾瀬はるかさん演じる亜希子が勤める会社だけでも、入口のエントランスの場面、エレベーターの場面、そしてオフィスのある場所と、数か所に分かれて撮影が行われているようです。

光友金属のオフィスとして登場する場所は、どこもとっても綺麗な高層ビルばかりで、みゆきが生活しているところは、児童館だったり、商店街だったり。その対比がいいですね。

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最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。

 

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